ソリストライフ~すてきな50代を迎えるために

日々断捨離と○活に励んでいます

ココロの健康

雑念に引きずられない方法

ストレス発散のために サイクリングをしているのに、 走りながらネガティブな思考に取りつかれ もったいないことをしている、 と落ち込むことが多いです。 そんな私が、雑念を断ち切る方法を見つけました。 それは、雑念が浮かんだら 「ありがとう」と頭の中…

空をのんびり眺める

一月としては温かい午後、 バルコニーに椅子を出して日向ぼっこ。 壁が1mくらいの高さで、 座ると空しか見えません。

先取りしすぎる思考をやめられるか

まだ一月ですが、お店では既に セレモニー服が並んでいます。 今は季節を先取りしないと 欲しい服が手に入らない時代。 今年は卒入学式用の服は必要ないのですが どこで買おうか、今から下見をしています。

頭の中のひとりごと③

チャッターのコントロールは 断捨離とも深く関わりがあるようです。

頭の中のひとりごと②

この本の要旨を備忘録として書いておきます。

頭の中のひとりごと〜Chatter

新聞広告を見て、ビビっときました。 これ、私のことだ!と。

瞼のピクピクが止まった

1月の3連休、瞼のけいれんが続きました。 栄養素の不足と聞いたことがあるので 正月の食生活のせいかな、と思いましたが 違ったようです。

発達障害児がいないと、こうなる

小学生の娘がキャンプに行っています。 発達障害児が家にいないと、 こんなに楽なのか!と改めて実感。 普通の人は、これが当たり前の毎日かと思うと ものすごい人生のハンディを感じます。

あさイチ「妬み」の特集

数日前の「あさイチ」で、 妬みを克服した人が登場しました。 同じ50才。

本気の瞑想してみたい

新聞の書評を見て、読みたいと思っていました。 ヴィパッサナー瞑想の体験記です。 宗教やスピ系とは全く関係ありません。 期待以上に面白く、一気読みしました。

大きなストレスがやってきた

最近「ショックな事があって」と書いています。 あげる順番が逆になりましたが、 グレーゾーンの小学生娘が どでかい大事件を起こしました。 さすがに家庭内で収まる話ではなく、 恥も外聞もなく即学校に電話。 ヘルプを求めました。

取り戻そうとしない

私は真面目で几帳面で完璧主義の 繊細さんです。 努力することは呼吸と同じ、 と考えています。 そんな私、毎日の習慣をやり忘れたら 翌日取り戻そうと考えます。

ストレス発散方法の共通項

最近の私のストレス発散方法は サイクリング、断捨離、早起き、語学、 数学、パズル(問題を解く方の) などです。 これには共通項があることに気付きました。

少女ポリアンナとマインドフルネス

昔、世界名作劇場というアニメ番組で、 「ポリアンナ物語」という作品が放送されました。 アニメは鼻につく子供でイマイチでしたが、 原作は素晴らしい。 しかも翻訳が村岡花子さん!

安心で目の前がひらける

私の今一番のストレス(不安)は 発達障害の高校生の息子のこと。 今は「高校」という隠れ蓑があるけれど それを失ったらどうするのか。 小さい時はまだ「次」があったけど、もう手詰まりです。 私がどんなにストレス発散で断捨離や マインドフルネスをした…

「人生はどこでもドア」

稲垣えみ子さんのエッセイです。 以前から好きな方でしたが、 ソリストになると決めてからの 自分の思考や行動とシンクロすることが多く、 人生のちょっと先輩としても好きになりました。

「考えすぎない人の考え方」を読んで・5

ネガティブな人に前向きなことを言うと逆効果になる まさに私はこのタイプ。

「考えすぎない人の考え方」を読んで・4

イライラについて考える時間が長いほど、イライラは増幅する 過ぎたことについてもんもんと考えていると気付いたときは、全く関係のない作業を始めるなど、意識を別のことに持っていくような習慣をつくりましょう

「考えすぎない人の考え方」を読んで・3

過剰な比較をなくす一番の方法は、そもそもの情報量を減らすこと これは実感がありますし、 割とできていると自負しています。

「考えすぎない人の考え方」を読んで・2

ベストな選択をするためにたくさんの情報を集める・つながる時間をかけることは、かえってよくない選択をすることにつながることがある

「考えすぎない人の考え方」を読んで・1

HSPでネガティブ思考の私、 楽に生きるための手がかりを見つけようと 色々本を読んでおります。 「考えすぎない人の考え方」堀田秀吾(サンクチュアリ出版) を読んで、結構前向きになれたので、 内容を書き留めておきます。

アラフィフあるある努力

チャリダーという、自転車番組があります。 ある時の放送は、 俳優でチャリダーの猪野さん(49)の、 最近成績が上がらないという悩みを 解決する、という特集でした。 この悩みや解決策が、単に競技のことだけでなく 人生全般に通じる内容で、 アラフィフ同世…

少しポジティブになれたかも?

先日、やけどをしました。 時間と共に痛みが強くなり、 夕方ぎりぎりに皮膚科に駆け込む。 小さいけれど、重度のやけどと言われ 間に合ってよかった、と安堵しました。

「50歳から人生を大逆転」を読んで

図書館で偶然目にしたタイトルです。 以前の私なら目に留まらなかったでしょう。 50歳という言葉に反応したのでしょうか。

不安を自分で作り出していた

ハイデガーが不安と恐れを分けて考えた、 と書きましたが、 まさに私は超心配症。 先を想像し、解決法を思いつかなければ 行動できないタイプです。

失われた20年で得たもの

今も胃が痛いのですが、 これは子供がトラブルを起こしたのとは 違う原因です。 自分が会社の同期の動向を知り、 スタートラインが同じだった人と 大きな大きな差がついていると自覚して 愕然としたからです。

失われた20年

私は新卒で大手金融機関の総合職として 入りました。 まだ女性総合職が珍しかった時代です。 超氷河期で、大変苦労しました。

太田胃酸2、いい薬です

林芙美子記念館に行ったときは 本当に幸せでした。 思い描いていた人生とは違うけど、 他人と比べると不幸かもしれないけど、 これでいい、と思えたのです。

子供がいないとこんなに平和!

少し前に書いたものです。 下の子が学校の宿泊学習に行ってます。 いやあ、静かです!平和です! 時間に追われてないので あっという間に時が経つ。

念願の林芙美子記念館を訪問

子供が宿泊学習で不在、ということで 週末夫婦でお出かけしました。 目的は東京會舘のマロンシャンテリーを食す、 です。 実際は東京會舘系列のお店で食べましたが。